美髪を目指すためのケア方法と髪の毛の真実

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Ever美!管理者の「マリ」です。
本日は美しい髪の毛を作るための方法とかについて書こうと思います。

美しくなりたいと思っている女性なら誰も気になるのは髪の毛です。

髪の毛は、女性の命と言われるくらい大事な存在ですし、髪の毛一つで印象を大きく変えてしまいます。

その為、気を使っている人は多いのではないでしょうか?とはいっても、髪の毛のケアと言えば、シャンプーを念入りにして、コンディショナーで整える、くらいしかないと思っている人もいるかもしれませんが、そうではありません。

そしてそもそも美髪というもの自体を間違って認識している人もいるので、髪の毛の真実からケア方法までをまとめて紹介します。

髪の毛の真実!「美髪とは健康毛のこと」ではない

キレイで美しい髪の毛を手に入れるには、正しいケア方法が必要なのは誰でも知っていますよね。

しかし、わかっていてもネットを見ていると色んな情報が載っているので何が正しいのかがわかりませんよね。

では、そもそも美髪はどういう髪の毛のことか、知っていますか?

美髪と言われると健康的な髪の毛のことを思い浮かべる人も多いと思いますが、実は違います。

美髪というのは、ツヤがあり、手触りが滑らかで健康そうに見えている髪の毛のことです。

つまりは健康的なだけでは美髪とは言わないのです。

でも「髪の毛がすでに傷んでいる状態だからきれいな状態になるわけがない」って思っている人もいるかもしれませんが、それは間違いです。

どんな人でも、しっかりと正しいケアをすればある程度のダメージは改善され、美髪になることができます。

ではどうすれば美髪になることができるのかですが、本気で目指すならサロンに行くのが一番効果があります。

でもそんな時間はないって人も多いと思うので、家でもできる簡単なケア方法を紹介します。

しっかりとシャンプーをする

お湯シャンというのを聞いたことがある人もいるかもしれません。

お湯シャンはお湯だけで髪の毛の汚れを落とす洗い方です。

シャンプーには刺激が強い成分が含まれていますが、それらは地肌を傷つけてしまいます。

そのリスクを減らすという意味でそもそも使わないで髪の毛を洗おうっていうのがお湯シャンです。

ですが、これで落とせるのは髪の毛に付着したほこりや汚れ、古くなって表に出てきた皮脂くらいです。

しっかりと中まで洗えているわけではありません。

なので、できればお湯シャンではなく、シャンプーを使って洗うようにしましょう。

ただし、過度な刺激を与えてしまうのはかえって逆効果になってしまうので、できれば最低限に抑えるようにしましょう。

トリートメントをする

トリートメントを使う時にもつけ方がとても大事です。

正しいつけ方としては、まずシャンプーをしたらしっかりと水気をとってください。

そしたらトリートメントを適量手に取って、毛先から根元に向かってしっかりと馴染ませましょう。

それができたら目の荒いくしでとかしたりして、均一になるように馴染ませてください。

均一に馴染ませることができたら、髪の毛にトリートメントを押し込むように軽く握って、放置が必要ならば放置してから流してください。

これで完了です。

ヘアオイルを使う(流さなくてもいいタイプのトリートメント)

トリートメントまではやっている人も多いと思いますが、ヘアオイルを使っている人はそこまで多くはないかもしれませんね。

しかし、ヘアオイルはかなり大事です。

美髪を目指すのであればぜひ使ってください。

ヘアオイルでおすすめなのは「シリコンベースに植物オイルを配合したもの」です。

実はシリコンは非常に優秀なヘアケア剤なのです。

なので、使うことをおすすめします。

UVケアも大事

ドライヤーやヘアアイロンを使うのもとても大事なのですが、UVケアも大事です。

髪の毛は日焼けしないと思ってる人もいるかもしれませんが、それは間違いです。髪の毛も日焼けをします。

髪の毛にあたる紫外線は肌の2倍~5倍程度だとされています。

その為、UVケアをするのは美髪を作るうえではとても大事なのです。

是非忘れずにしましょう。

私が愛用している敏感肌専用の化粧品「ディセンシア」つつむシリーズを紹介します。

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Ever美!管理者の「マリ」です。
本日は私が愛用している敏感肌専用の化粧品「ディセンシア」つつむシリーズを紹介します。

さて、これまで化粧品をいくつか試してみて、敏感肌&乾燥肌の私がこれだ!!と思った化粧品が、敏感肌専用の化粧品「ディセンシア」つつむシリーズです。

本当にこれまで効果を実感できるものがありませんでした。

実際に使ってみたら分かりますよ。つつむを使った翌朝は、今までに感じたことのない保湿力が味わえるはずです。

ちょっと大げさかもしれませんが、私は本当に感動しました。

では、早速つつむシリーズを紹介します。

 

ディセンシアつつむシリーズ

つつむ ジェントル クレンジング

このクレンジングは高保湿クレンジングクリームで、お肌に潤いを保ちながらメーク汚れしっかり落とし、クレンジング後も、しっとりとやわらかな肌に仕上げてくれます。

成分
水、エチルヘキサン酸セチル、テトラオレイン酸ポリグリセリル-2、ミネラルオイル、BG、グリセリン、ジメチコン、ステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、ベヘニルアルコール、ミツロウ、テオブロマグランジフロルム種子脂、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、イソステアリン酸PEG-12、ワセリン、水添レシチン、カルボマー、トコフェロール、水酸化K、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

つつむ ジェントル クリームウォッシュ

洗顔専用の泡立てネットを使いことで、きめ細かく弾力のある泡ができます。
この泡で、お肌の摩擦を抑えながら優しく洗い上げてください。
8種類もの保湿成分が入っているので、洗顔後もしっとりとしています。

成分
水、グリセリン、ステアリン酸、ミリスチン酸、水酸化K、ラウリン酸、マルチトール、BG、PCAイソステアリン酸グリセレス-25、ヤシ油脂肪酸PEG-7グリセリル、ソルビトール、PEG-400、リン酸2Na、テオブロマグランジフロルム種子脂、水添レシチン、トコフェロール、ポリクオタニウム-39、セルロースガム、ココイルグルタミン酸TEA

つつむ ジェントル ウォッシュ

ジェントルウォッシュもクリームウォッシュ同様、洗顔専用の泡立てネットを使いことで、きめ細い泡が作れます。特に乾燥しやすいお肌の方におすすめです。

成分
ミリスチン酸、DPG、水、スクロース、グリセリン、パルミチン酸、ステアリン酸、水酸化Na、ラウラミドプロピルベタイン、ソルビトール、ベヘン酸、オレイン酸、水酸化K、テオブロマグランジフロルム種子脂、水添レシチン、エチドロン酸

 

つつむ ローションセラム E

ローションセラムは乾燥肌、敏感肌が気になる方の為にセラミドと5種のアミノ酸を配合した化粧品です。
不足しやすいセラミドなどを配合しているため、使用後もしっとりとした肌へ導いてくれます。

成分
水、グリセリン、BG、ソルビトール、ジメチコン、セラミド2、グリシン、アルギニン、セリン、リシンHCl、アラニン、ポリクオタニウム-61、水添レシチン、フィトステロールズ、PEG-32、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、PEG-6、シクロペンタシロキサン、セタノール、キサンタンガム、カルボマー、ポリアクリル酸Na、水酸化K、オレイン酸ポリグリセリル-2、ステアリン酸PEG-150、ステアリン酸グリセリル、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

 

つつむ フェイスクリーム

濃厚なテクスチャーでお肌を包みこみ、乾燥肌、敏感肌をバリア機能でサポートしてくれます。
乾燥が気になる部分を手のひらでしっかりと浸透させてください。
翌朝、お肌がもちもちしっとりしています。

成分
シクロペンタシロキサン、水、グリセリン、BG、PEG-10ジメチコン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ワセリン、ジステアルジモニウムヘクトライト、スクワラン、水添ポリイソブテン、トリエチルヘキサノイン、セラミド2、フィトステロールズ、オレイン酸ポリグリセリル-2、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、月見草油、グリチルリチン酸2K、ステアリン酸スクロース、PEG-150、パルミチン酸スクロース、セタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

 

つつむ フェイスクリーム R1

つつむ フェイスクリームとほぼ変わらず、濃厚なテクスチャーでお肌を包みこみ、乾燥肌、敏感肌をバリア機能でサポートしてくれます。

乾燥が気になる部分を手のひらでしっかりと浸透させてください。
翌朝、お肌がもちもちしっとりしています。

成分
水、シクロペンタシロキサン、グリセリン、BG、ジメチコン、PEG-10ジメチコン、ワセリン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ジステアルジモニウムヘクトライト、スクワラン、グリコシルトレハロース、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、PEG-150、ヒドロキシアルキル(C16-18)ヒドロキシダイマージリノレイルエーテル、セラミド2、フィトステロールズ、オレイン酸ポリグリセリル-2、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、月見草油、グリチルリチン酸2K、加水分解水添デンプン、ステアリン酸スクロース、パルミチン酸スクロース、セタノール、トコフェロール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、プロピルパラベン

 

つつむ モイスト フェイスマスク

乾燥の季節にもってこいのフェイスマスクです。
使用後は、ふっくら潤いのあるお肌になり、ハリ・ツヤが出てお肌が整った感じがします。
このフェイスマスクも5種類のアミノ酸を配合してあります。

成分
水、グリセリン、ジグリセリン、ペンチレングリコール、PEG-32、PEG-6、BG、マルチトール、セラミド2、グリシン、アルギニン、セリン、リシンHCl、アラニン、水添レシチン、PCA-Na、フィトステロールズ、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ジメチコン、シクロペンタシロキサン、キサンタンガム、セタノール、トコフェロール、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、カルボマー、オレイン酸ポリグリセリル-2、ベヘネス-20、ポリアクリル酸Na、PEG-50水添ヒマシ油、ステアリン酸グリセリル、ステアリン酸PEG-150、(グリセリン/オキシブチレン)コポリマーステアリル、フェノキシエタノール、メチルパラベン

初めて購入するのに抵抗がある方は、ディセンシアつつむトライアルセットも1000円くらいで購入できるので、是非お試しください。

美髪になれる椿オイル櫛(つげ櫛)を自宅で簡単に作れます。

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mari
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Ever美!管理者の「マリ」です。
さて、本日は美髪になれる「つげ櫛」が自宅で簡単に作れる方法をお伝えします。

皆さん、髪のパサツキ、乾燥、傷みは気になっていませんか?

ある市場調査でも「髪のパサツキ」、「髪の乾燥」、「髪の傷み」などが上位を占めております。ほほ、コンディションに関する悩みですね!

その他にも、切れ毛、枝毛、ボリューム、薄毛などに関する悩みも多く挙げられています。

そこで、今回私が昔から使っている、椿オイル櫛(つげ櫛)の作り方を教えたいと思います。本当に簡単に作れるので、是非お試しください。

 

用意するもの

・櫛(くし)
百均(100円ショップ)で売っているつげ櫛の元となる櫛を購入。

・歯ブラシ
使い捨ての歯ブラシでも、使い終わった歯ブラシでもOK

・ヤスリ
表面のニスを剥がすために使います。目が粗すぎるとキズが深くなってしまうため気をつけましょう!

・ジップロック
櫛を漬けるために使用します。

・キッチンペーパー
櫛を漬けたオイルを拭き取るために使用します。

・椿油(オイル)

 

椿オイル櫛(つげ櫛)の作り方

作り方①

まずはじめに、百均で購入してきた櫛をヤスリを使ってニスをキレイに落としていきます。この時、表面だけではなく、歯の間も1本1本全てヤスリがけしてください。
この作業を怠ってしまうと、オイルの染み込みが悪くなります。

 

作り方②

ヤスリがけが終わりましたら、削ったニスの粉が櫛に付いているので歯ブラシを使ってキレイにしてください。

 

作り方③

ニスの粉が付いていないことが確認できたら、椿オイルをジップロックに入れてください。ジップロックがない方は使い捨てのビニール袋、またはラップを用意してください。

ラップの場合は、ラップの上に櫛を載せて直接櫛にオイルをたっぷり垂らしてください。

1週間ほど漬けて完成です。

 

もし、効果がなくなってきた場合、再度漬け込めば何度でも使用できます。
他のオイルを試したい場合は、また櫛を購入してきて、違うオイルで試してみてください。

 

因みにつげ櫛を楽天などで購入する場合、安いものでも2,000円くらいかかります。

少し手間がかかりますが、百均で揃えられるのでコスパはかなり良いと思います。